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松濤舎は、医学部・難関大専門「問題演習中心の塾」です。

現在、全国の高校生・浪人生の約80名が松濤舎で学んでいます。

<在籍/出身校一覧>
桜蔭、麻布、女子学院、早稲田、駒場東邦、城北、桐朋、戸山、巣鴨、本郷、都立国際、芝、暁星、成城、東洋英和、国学院久我山、頴明館、茨城、洛南、北野、立命館、岐山、滝、刈谷、岡山白陵、愛光、金大附属、泉丘、富山中部、片山学園、新潟明訓、秋田、函館ラ・サール など

合格実績(2021年速報)

※学力による入塾審査は行っていません。

東京医科歯科大学 医学部医学科:1名
秋田大学 医学部医学科:1名

東京慈恵会医科大学 医学部医学科:1名
日本医科大学 医学部医学科:2名(うち特待1名)
昭和大学 医学部医学科:2名(うち特待1名)
東邦大学 医学部医学科:1名
日本大学 医学部医学科:1名

早稲田大学 政治経済学部:1名
青山学院大学 教育人間科学部:1名
青山学院大学 国際政治経済学部:1名
法政大学 文学部:1名
立教大学 経済学部:1名
立教大学 文学部:1名

明治大学 統合数理学部:1名
東京理科大学 薬学部:1名(特待)
東京理科大学 理工学部:2名
立命館大学 生命科学部:1名
法政大学 生命科学部:1名
星薬科大学 薬学部:1名
武蔵野大学 薬学部:1名 など

<合格体験記> ※随時追加

【合格体験記】東京医科歯科大学 医学部医学科(1浪・女性)
【合格体験記】秋田大学 医学部医学科(現役・男性)

【合格体験記】日本大学 医学部医学科(2浪・男性)

合格実績(2020年度)

※学力による入塾審査は行っていません。

広島大学 医学部医学科:1名
金沢大学 医学部医学科:1名
富山大学 医学部医学科:2名

東京医科大学 医学部医学科:1名
東邦大学 医学部医学科:1名
聖マリアンナ医科大学 医学部医学科:1名
東海大学 医学部医学科:1名
埼玉医科大学 医学部医学科:1名

京都大学 文学部:1名
青山学院大学 文学部 英文学科:1名
立命館大学 国際関係学部 国際関係学科:1名

大阪大学 工学部:1名
大阪大学 理学部:1名
慶應義塾大学 環境情報学部:1名
立教大学 理学部:1名
東京理科大学 理工学部:1名
東京理科大学 理学部:1名
星薬科大学 薬学部:1名(特待) など

「問題演習中心」の有効性について

従来の大手塾・予備校では「受身型の集団講義」が行われていますが、時間効率が悪く、授業に出るだけで満足してしまうといった問題点があります。残念ながら、通いさえすれば成績を伸ばしてくれる”魔法の塾”など存在しないのです。難関大に合格する子の多くは、自習室利用がメインか、授業外の演習で成績を伸ばしているのが実態です。

逆説的ではありますが、集団講義とは「問題演習中心の学習」をした人が、頭の整理をするために受講してこそ意味があるものなのです

「問題演習中心の学習」とは、問題集に取り組む時間を最大限確保する学習のことで、多くの難関大現役合格者が行っている最効率の学習法です。

「問題演習中心の学習」には、ハードルが存在しません誰でも今から、机に向かって始めることができます。ただし、専門家によるサポートが挫折を防ぎ、効率を飛躍的に向上させます。

松濤舎では、「問題演習中心の学習」に必要なすべてのサポート、フォローアップ、情報提供、学習環境の用意を行い毎年多くの難関大合格者を輩出しています

松濤舎の特徴

特徴①:東大卒・参考書作家が運営

20冊以上の書籍(参考書)を出版する東大卒・参考書作家が運営しており、問題演習中心に最適な教材選定に精通しています。サポートスタッフの大学生も、問題演習中心で志望校合格した難関大生のみからなります。

<サポートスタッフ在籍大学>
東大、京大、医学部(国公立・私立)、一橋、東工大、慶應、早稲田、MARCH、ICU など

特徴②:個別面談で徹底把握。通信コースは電話サポート

代表自身が面談します。週1回以上の直接面談、進捗管理シートでの徹底管理、対面での質問対応など、必要なサポートをすべて実施。通信コースでは、週1回の電話を通してサポートするので、遠方の方でも安心して受講いただけます。

特徴③:問題集の質問に最難関大生が回答。メールでも24時間可

問題集の質問には、東大理Ⅲ・文Ⅰ・慶應医などの最難関大生(既卒含む)が対面でお答えします。メールでの質問も可能です。通信コースでは、メールでの質問(写真可)に対し、参考書の執筆経験を活かしたわかりやすい解説をお送りします。

特徴④:「平日21時まで」教室を利用可能

松濤舎 渋谷校(内観)

最難関大合格者の8割以上が、複数の自習場所を確保していたことがわかっています。松濤舎は、難関大受験生にとって理想の学習環境を整えることをミッションとしており、平日は毎日、教室で自習可能です(15:00~21:00)

>教室の詳細(内観・外観写真あり)

特徴⑤:「1日にやるべき問題数」で課題作成

理由を添えた納得感の高い課題を「1日にやるべき問題数単位」で作成するため、迷いなく勉強に没頭できます。最難関大合格者の問題集の使い方や注意点、勉強法などもすべてお教えします。

<課題例>
▼数学(5時間)
・FocusGold1A,2B,3:星1,2個問題のみ対象、全460テーマ。1日15テーマ、1テーマ20分、1日5時間

▼英語(4時間)
・シス単:1日120語、1語15秒、1日30分
・Vintage:1~5章のみ対象、全1,500問。1日50問、1問平均3分、1日2.5時間

etc…

(詳細はお問い合わせください)

「迷いなく勉強できる」のが松濤舎

難関大合格に必要なのは、「いま、何を、どうやって、なぜ、やるべきなのか?」を明確にし、迷いなく勉強できている状態を維持することです。足りないサポートがあれば遠慮なくおっしゃってください。

3)いまの成績で一番上の大学に合格させる出願戦略

出願戦略は合否を大きく左右します。経験がものをいう領域のため、プロにお任せください。

ケース1:センター79%で富山大学医学部に現役合格

センター試験の点数的に国公立医学部は絶望的だったが、富山大学医学部は、

・2018年のセンター最低得点率が82%で可能性が残されていた
・得意な理科の配点が比較的高い(=数学200点:理科300点:英語200点)
・得意な英語が医学部専用問題(=全学部共通問題は簡単で差がつかない)
・やや苦手な数学はFocus Goldレベルの典型問題しか出題されない

といった特徴から出願し、富山大学医学部に現役合格

ケース2:英語のみで青山学院大学文学部に合格

英語はIELTSのスコア7.5(CEFR C1)あったが、指導開始時点の高3で国語と社会はまったく手つかずだった。志望している私立英語系学部から「英語のみで受験できる大学」に絞り、個別試験対策(和訳,英作文等)をしながら志望理由書をブラッシュアップ。結果、青山学院大学文学部に現役合格

コース/月謝(税込)

特徴1)合否は総合点で決まるため、全受験科目を月謝内で指導します。短期講習等による追加料金も一切ございません。市販の教材購入・外部模試の受験費用は各自ご購入いただきます。

特徴2)業界に先駆け、月謝は入塾時のまま固定としています。早期に問題演習中心の学習に切り替えていただくことを考えた料金体系です。

通塾コース

・入塾金55,000円
・高1入塾44,000円
・高2入塾66,000円
・高3入塾88,000円
・浪人生110,000円

>>月謝が半額になる優待制度について

通信コース

入塾金33,000円
・指導料33,000円

【NEW】自習室コース

入塾金33,000円
・利用料44,000円

※すべて税込みです。

校舎案内

松濤舎|渋谷本校

JR渋谷駅から徒歩5分(宮益坂上すぐ)

※事前連絡なくお越しいただいてもご対応しかねますのでご了承ください。パンフレット等の用意も御座いません。

>校舎の内観・外観写真はこちら

入塾までの流れ

お問い合わせ

お問い合わせフォームから必要項目を記入し、送信ください。

入塾面談(約15分)

判断軸は下記のみとなります。成績による入塾審査は行っていません。

1. 滞りなく学習ができそうか?
 ・十分に勉強時間を割くことができる状態にあるか
 ・問題集を自力で進められる最低限の学力があるか
 ・自主的に塾を選んだか

2. 志望校が難関大学に該当するか?
 ・関関同立、MARCH以上に相当する大学を志望しているか

入塾案内

入塾契約書等をお送りします。入金が確認でき次第、指導開始となります。

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