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【保護者様の声】自治医科大学医学部医学科(1浪・男性)

松濤舎を選ばれた理由

息子が医学部を目指し愛読していた書籍が、船登先生の出版されていた参考書で、私もまた船登先生とはご縁があったことから、運命のようなものを感じ入塾を決めました。

HP記載の合格の原理を読んでロジックが良く、何が足りていて何が足りないのかを明確にするところを見抜ける方なんだと確信したからというのも決定打になりました。

松濤舎はどのような塾でしたか?

コロナ禍において、オンラインでのやり取りでしたが、もともと通信コースがあったためか、船登先生のコミュニケーション能力が高いからか、信頼度は高かったです。

また、もともと息子が愛読していた参考書の著者ということもあり、その点においても信頼度の高かったのが良い結果に繋がったのではないかと思いました。

自宅での学習の様子はいかがでしたか?

塾で言われたとおりの問題集や課題に取り組み、自分の生活の中での勉強時間を確保していたと思われます。

ただ、欲に負けてついついサブスクアニメやYouTubeの動画を見る時間が長くなっているのも目に付きました。模試での結果もあまり伸びず、暗闇の中を進んでいるかのようで生活にもストレスを顕にしていたように感じました。

それでも歩みを止めることなく、日々勉強時間だけは確保していたようです。

お子様は松濤舎のことをどのように言っていましたか?

常に船登先生から言われたことに対して、絶大な信頼があるような感じでした。

ただ、あまり塾のことは話することはなく、オンラインでのやりとりがあった日はモチベーションが高くなる印象でした。

緩んだ紐を締め直す感じの役割だったのではないかと思われます。

受験勉強にはどのように関わっていらっしゃいましたか?

参考書のチョイスや購入などは塾に任せていました。

受験勉強については自分が経験したことがないので、教えられることもなく、ただただ塾におまかせすることと、あまり気を遣い過ぎないことを心がけていました。

指導を通して、生徒様が成長したことはありますか?

ほぼ言われた通り素直に実行していたと思います。

それほど自分が良いと思った参考書の著者と実際にやりとり出来るということが、価値のあることだったのではないでしょうか。

勉強をすることの日常化と、目標を定めて習得していくということを反復すること、これらが身についたことは今後の学生生活においても大切なことだと思います。

大変お世話になり、今後の息子の人生のプラスになったと感謝しております。