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松濤舎が、医学部の出願校決めをお手伝いします。

共通テストが明らかに難化! 出願校はどうすべきか?

第二回共通テストでは、数学と化学が明らかに難化しました。

通常より50~60点ほど点数を下げた人も多いはずです。

では、出願校はどうしたらいいのでしょうか?

  • 独学で勉強されている方
  • 塾に通ってるけど満足に出願戦略を立ててもらえない方
  • 出願校について第三者からアドバイスしてもらいたい方
  • 高校の先生ではなく、受験のプロに相談したい方

は、松濤舎にご相談ください。

松濤舎には数百人の医学部受験生を指導し、合格に導いてきた経験とノウハウがあります。この機会に是非ご相談ください。

1)流れ

お問い合わせ

セカンドオピニオンをご希望の方は、お問い合わせフォームよりご相談ください。

コンサル開始

共通テストの点数、模試の偏差値、今年度の受験校(私立含む)、などを1時間ほどかけてヒアリングさせていただきます。

調査結果の共有

いただいた情報をもとに調査を開始し、1週間〜10日ほどで結果を共有します。1時間ほどお時間を頂戴し、調査結果と推奨校のご提案をします。

コンサル内容

1)今年の点数動向を予想

公式発表の結果や、医学部受験生の平均点などから、全体的な点数動向を算出。ボーダー得点率がどれくらい下がりそうかを予想します。

使用データの一部

2)難易度が上がった年の出願動向を調査

難易度が上がった年の出願動向を調査。基本的には偏差値の高い大学から低い大学への流出が見られますが、加えて難易度の上がった科目の配点の配点が低い大学への流出が目立つようになります。

どのような流入・流出が起きそうか、それは志望校に影響しそうか、などを調査します。また、流出入によって合格最低点は上がっているのかなど、流出入の実質的な影響についても調査します。

解析データの一部

3)成績把握し、総合的に推奨校を提案

今年受験した模試、共通テストの自己採点、出願方針などをもとに現状の成績を把握。上記の調査結果に加え、国公立医学部の問題、配点、合格最低点などを踏まえた、最適な出願校を推奨します。

料金

お問い合わせください。

※塾生は月謝内で実施

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