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【2027年度最新版】埼玉医科大学医学部医学科の地域枠選抜

埼玉医科大学医学部医学科の合格体験記

埼玉医科大学医学部医学科の地域枠選抜の概要

埼玉医科大学医学部医学科の地域枠選抜の方式と募集人員

学校推薦型選抜/埼玉県地域枠

19名

埼玉医科大学医学部医学科の地域枠選抜の出願条件

注
◆概要:制度の大まかな内容を記載。
◆要件:合格後に必ず履行すべき条件(修学資金制度の利用、適用されるカリキュラム、卒業後の進路など)や、求める人材として挙げられている内容を記載。

<表について>
専願:「◯」の場合は、専願のみ可。合格した際に、原則として入学辞退を認めない。
所在:「◯」の場合は、居住地や出身高校が、大学の定める地域内に限るという条件がある。
修学資金等:「◯」の場合は、大学や県などが運営する修学資金制度等の利用が必須。
推薦書:「◯」の場合は、出身校の校長や担任のほか、大学が指定する団体等の推薦書の提出が必要。
卒業年等【推薦など】:卒業年や年齢などに制限がある場合はその条件を記載。
成績基準【推薦など】:「A」…4.3以上、「B」…4.0~3.5、数字が記載されている場合はその数値以上。その他、特定の科目にのみ基準がある場合などは、下に記載。
その他条件:「有」の場合は、「概要」に記載していない、他の条件(履修科目、検定等)がある。内容については下に記載。

学校推薦型選抜/埼玉県地域枠

◆要件
・「埼玉県地域枠医学生奨学金」の貸与を受け、卒業後、埼玉県並びに本学が指定する埼玉県内の特定地域の公的医療機関又は特定診療科等に医師として勤務することが誓約できる者。

専願所在修学資金等推薦書卒業年等成績基準その他条件
◯―◯◯1浪まで4.0※―

※全体の学習成績の状況が4.0以上で、数学・理科・外国語の学習成績の状況がそれぞれ4.0以上の者。指定校の出身者は、全体が3.8以上、数学・理科・外国語が3.8以上。

埼玉医科大学医学部医学科の地域枠選抜の選抜方法(科目等と配点)

学校推薦型選抜/埼玉県地域枠

英語※1数学※1理科※1小論文※2面接その他合計
202040
(20×2)
20◯100

※1 試験科目の名称は、それぞれ「適性検査Ⅰ(英語系分野)」「適性検査Ⅰ(数学系分野)」「適性検査Ⅰ(理科系分野)」
※2 試験科目の名称は「適性検査Ⅱ」

科目について
・適性検査Ⅰ(英語系分野):「英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ・Ⅲ」「論理・表現Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ」
・適性検査Ⅰ(数学系分野):「数学Ⅰ」「数学Ⅱ」「数学A」「数学B(数列)」「数学C(ベクトル)」
・適性検査Ⅰ(理科系分野):「物理基礎・物理」「化学基礎・化学」「⽣物基礎・⽣物」から2科⽬選択
・適性検査Ⅱ:小論文(和文)

注:面接は段階評価。
  通常の面接に加えて埼玉県地域枠面接も実施。

埼玉医科大学医学部医学科の学校推薦型選抜の入試日程

学校推薦型選抜/埼玉県地域枠

出願期間

2026年11月5日(木)~11月12日(木)

個別試験日

2026年11月22日(日)

合格発表

2026年12月1日(火)

入学手続期間

2026年12月1日(火)~12月11日(金)

埼玉医科大学医学部医学科の地域枠選抜の入試結果

志願者数、合格者数、倍率

学校推薦型選抜/埼玉県地域枠
募集人数19名
志願者数54名
受験者数54名
合格者数19名
志願倍率2.8倍
実質倍率2.8倍
学校推薦型選抜/埼玉県地域枠
募集人数19名
志願者数48名
受験者数48名
合格者数19名
志願倍率2.5倍
実質倍率2.5倍
学校推薦型選抜/埼玉県地域枠
募集人数19名
志願者数55名
受験者数55名
合格者数19名
志願倍率2.9倍
実質倍率2.9倍
学校推薦型選抜/埼玉県地域枠
募集人数19名
志願者数42名
受験者数42名
合格者数19名
志願倍率2.2倍
実質倍率2.2倍

合格最低点、平均点など

※例年、学校推薦型選抜は、合格最低点等は非公表

学校推薦型選抜/埼玉県地域枠

情報なし

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