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難関大対策法 | 松濤舎−難関大専門・問題演習中心の塾
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難関大対策法

大学受験の合格条件は「合格最低点を上回ること」

大学合格の唯一の条件は「合格最低点を上回ること」です。すべてはここから話を始めなければなりません。

*志望校が明確に決まっていてもいなくても、最初にやるべき問題集は共通しています。これを松濤舎ではボトムアップ問題集と呼んでいます。詳細は後述します。

知識量が合格可能性を規定する

合格最低点を上回るためには、合格最低点を上回るのに必要なだけの知識量を身につける必要があります。

思考力や応用力といった漠然とした力ではなく、知識量が合否を決めるのです。

そのため、多量の知識を入試本番まで長期記憶しておく必要があり、正しい方法で学習しなければなりません。松濤舎では、徹底して知識量の向上に重きを置いた指導を行います。

「知識量」が合格可能性を規定する

松濤舎の暗記指導

「典型問題を網羅した問題集」を徹底させる

知識量が重要とはいえ、不要な知識を膨大に身につけても仕方ありません。身につけるべき知識量には上限があります。

それは、志望校の合格最低点を超えるのに必要な難易度の問題が解けるだけ知識量です。ほとんどの難関大学では、合格最低点を超えるために解けなければならない問題は、基本問題や典型問題の組み合わせです。

よって、松濤舎では基本問題や典型問題が網羅された問題集を使用しています。これだけで(これを徹底できている人がほとんどいないのですが)9割以上の難関大学に合格が可能です。

なお、これらの問題集は難関大合格者の間で評判の良いものばかりです。過去の難関題合格者が入試本番を迎えたときと同じだけの知識量があれば、その大学には当然のように合格するのです。

指定問題集と使い方・習得レベル(ボトムアップ編)

指定問題集と使い方・習得レベル(トップダウン編)

松濤舎の教材選定方法

定番問題集を盲目的に使う問題点

時間が唯一の制限

知識量を増やすには相応の時間が必要ですが、与えられた時間は有限です。

松濤舎では、志望校合格に必要な知識量から逆算し、学習に必要な勉強時間を割り出しています。指導経験上、高1では20〜30時間/週、高2で30〜40時間/週、高3で40〜50時間/週が必要です。

膨大な時間が必要なのではありませんが、絶対的に必要な勉強時間はあります。松濤舎では詳細な課題と必要な学習時間を、明解なロジックとともに提示します。

1日でも早く受験勉強を開始すべきこれだけの理由

勉強時間を増やす簡単な方法と、それより大事なこと

モチベーションに左右されず勉強する方法

現状を把握し、時間配分を最適化せよ

勉強時間を確保したら、限られた時間で総合得点を最大化するために時間配分を最適配分しなければなりません。

松濤舎では徹底した現状把握をし、最適な課題作成を行っています。

進捗管理シートの見方・使い方

問題集を計画的に終わらせる方法

志望校の決め方

効率的な勉強方法を身につけ、知識量を最大化する

限られた時間で知識量を最大化するためには、効率的な勉強法を身につける必要があります。正しい記憶方法、各教科の勘所を押さえた学習指導を行っています。

下記に、松濤舎の指導スケジュールを参考として挙げておきます。

教科別

英語の勉強方法とスケジュール

数学の勉強方法とスケジュール

化学の勉強方法とスケジュール

生物の勉強方法とスケジュール

物理の勉強方法とスケジュール

国語の勉強方法とスケジュール(センターのみ)

国語の勉強方法とスケジュール(2次対策含む)

全教科共通

参考書・問題集の正しい使い方

注意が必要な有名問題集(ノード問題集)の使い方

問題演習時の注意点

分野別

英単語の超効率的な覚え方

英語長文の勉強方法

英語長文問題集の選び方と推薦本

長文対策に音読が効果的な理由と、正しい音読の方法

難関大学合格者の「当たり前」に自分を合わせる指導

やるべき問題集や勉強法だけでなく、日々の生活も難関大学合格者の「当たり前」に自分を合わせていただきます。

最難関大学合格者の「当たり前」に合わせる指導

最難関大学合格者が求める理想の環境とは?

合格までの道のりを知り、全体観を持って勉強せよ

受験勉強は「入試本番・過去問演習・問題集」の3つのフェーズに分かれます。それぞれのフェーズの役割をあらかじめ知っておくことが効果的な勉強に繋がります。

このように、受験本番までの見通しを持ち、目の前の勉強の位置づけや役割を知った上で勉強していただきます。

これが、漫然と勉強している人と圧倒的な差をつけます。

問題集から過去問演習、入試本番までの大きな流れ

おすすめの手帳とその使い方

模試の活用方法

模試は、学力を客観的に測定できる唯一の機会です。模試を最大限活用し、知識量の把握と調整を行って学習計画に反映させます。

模試の活用方法

満点取得のためのケアレスミス対策

過去問演習のやり方

ほとんどの受験生が、過去問演習の位置づけや役割、開始時期、やり方を間違えています。松濤舎では下記のような方針に基づき過去問を使った学習指導を行っています。

過去問演習を効果的に行う方法

定期テストの活用方法

定期テストは現役生にとって、勉強可能時間の約1/4を使うことになります。正しい活用法を知っておくことが、難関大学の現役合格には必須です。

定期テストを最大活用する方法

高校生活の過ごし方

現役生は多くの時間を学校で過ごします。学校は予備校ではないので、受験に向けて活用する方法は各自に任されています。学校生活を惰性で過ごすと壮大な時間を無駄にしてしまいます。

高校生活の効率的な過ごし方

学校専売教材が学校で使われる理由

入試当日のあるべき姿

「迷いなく勉強できた、納得感の高い勉強を積み上げてきた」という事実が、入試本番における強烈な自信に繋がります。松濤舎では常に最終ゴールを見据えた「今」の学習であることを意識付けています。

入試本番の自信は超重要な合格要因である

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