【インタビュー記事】第2回共通テストはどう対策すべき?(詳細はこちら)

【決定版】『Focus Gold(フォーカスゴールド)』の使い方とレベル

[推奨]松濤舎の指定問題集です。

Focus Gold 4th Edition  数学I+A
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【決定版】数学の勉強方法と年間スケジュール

難関大学受験生向けに数学の勉強方法と年間スケジュールをまとめました。参考にしてみてください。

【決定版】数学の勉強方法とスケジュール

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』で合格可能な大学

医学部医学科

広島大学、金沢大学、富山大学、秋田大学、東京慈恵会医科大学、日本医科大学、昭和大学、東京医科大学、東邦大学、日本大学、聖マリアンナ医科大学、埼玉医科大学、東海大学 など

難関大学

京都大学(文学部)、大阪大学、慶應義塾大学、早稲田大学、東京理科大学、明治大学、青山学院大学、立教大学、法政大学、立命館大学 など

※松濤舎の指導実績を元にしています。

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』の”松濤舎オリジナル補助教材”が合格実績の秘訣

松濤舎では、市販教材を最大限活用するためのオリジナル補助教材を多数ご用意。「解説の補足」「よくある質問」などを掲載し、誰もがつまずくことなく、最短で問題集を終わらせることができます。

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』採用実績(2019年)

『Focus Gold』を採用している高校のうち、東大・京大の合格者数が多い高校は下記となります。圧倒的な合格実績を出している高校で採用されていることがわかると思います。難関大学に合格したいのであれば、高い合格実績を誇る高校の採用教材を使用するのが受験における定石です。

東大合格者数の多いFocus Gold採用校

  • 開成(東大合格者数:全国1位)
  • 麻布(東大合格者数:全国2位)
  • 聖光学院(東大合格者数:全国3位)
  • 渋谷幕張(東大合格者数:全国5位)

京大合格者数の多いFocus Gold採用校

  • 北野(京大合格者数:全国1位)
  • 東大寺(京大合格者数:全国2位)
  • 洛南(京大合格者数:全国3位)
  • 堀川(京大合格者数:全国4位)
  • 洛西(京大合格者数:全国5位)
  • 大阪星光(京大合格者数:全国6位)
  • 膳所(京大合格者数:全国7位)

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』に入る前に読むべき記事

解法暗記というと、ただ回数をこなしながら漠然と解説を暗記しようとする人が9割以上です。問題集を使った効率的な知識習得法を下記にまとめました。

【決定版】数学は知識さえあれば解ける

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』の使い方

例題を解く

まずは例題が解けるかトライします。

解き方がわからなければ、すぐに×マーク(=復習すべきの意味)をつけ、解説を読みましょう。新しい解き方や考え方を増やすために解いています。知識がない状態でウンウン考えているのは効率が悪いので、すぐに解説を読みましょう。

解説を読む際は「どんな知識があったら解けたか?」を探すようにしてください。解説をただ漫然と読んで頭に入れようとしても定着率が悪いです。「〜という式(文言)があったら、〜をする」というIF-THENの形で入れていくと応用性が高まります。「考え方」「Focus」に書かれていることが多いので、注意して読むようにしてください。重要なところはマルで囲ったり、マーカーで線を引いたり、自分の手で書き込むようにしましょう。

注意:1周目で解けなくてもまったく気にしない

1周目はほとんどの問題ができないはずです。これは東大合格者も同じなので気にしないでください。

そもそも新しい解き方(手続き的知識)を身につけるために勉強しているので、解けなくて当たり前です。

注意:「この問題」ではなく「 この手の問題」を解くための知識

知識を探す際に大事にしてもらいたいのが、「この問題」を解くための知識ではなく「この手の問題」を解くための知識を探すことです。

「この問題」を解くための知識になってしまうと、応用性が低いのと、丸暗記に近くなって頭に定着しにくいです。

1つの問題を通して応用性の高い知識を見つけ出すことは難易度が高いですが、間違っていてもいいので「この手の問題が出たらこう解いたらいいのでは?」と、自分なりに攻略法を見つける姿勢を持ってください。

例題が自力で解けるか確認

例題は解説を読んで終わりにするのではなく、解くのに必要な知識(IF-THENの形)を使って本当に解けるか、手を動かして確認しましょう。

この際も、ただ漫然と「流れ」を覚えようとしたり、解説を「写す」ような勉強は効率がとても低いです。「次の1周で確実に解けるようになるにはどうしたらいいか?」を真剣に考え、問題の特徴、最初の一歩、その後の方針などを探し、頭に入れるようにしましょう

練習を解いてみる

例題のあとは、すぐ下の練習に移ります。例題で身につけるべき知識が本当に身についているかを確認するためです。

例題が解けなくても練習は解ける場合の方が多いです。なぜなら、練習とほぼ同じ問題であり、例題で解法を(短期記憶であっても)覚えているからです。練習が解けたら◯マーク(=復習しなくていい意味)をつけましょう。

こうして、例題には×マークがつき、練習には◯マークがつく問題が多いはずです。そういった問題は、復習時は例題だけやればOKなので、復習効率がとても高くなります。

マークに関する注意点(2つ)

学習効率を高めるためには「解ける問題を解くことになるべく時間をかけない」ことがもっとも重要です。そのためには普段から◯×マークを付けていく必要があります。

◯×マークの意味は「できた/できない」ではなく「放置でOK/次回復習」の意味です。完答できず復習すべきと思ったら×マーク、自力で解けたから長らく放置でよいと思ったら◯マークをつけましょう。

また、マークは累積していってください。消して上書きすることのないようにご注意ください。

上記を繰り返す

上記のように「例題⇒練習」の順で進めていきます。

長期記憶するためには分散学習がベースとなりますので、既習範囲を頭から最後までをやり、再び頭に戻ってくるというサイクルで勉強してください。

ただし、数学は有意味暗記できる科目です。そのため、関連する問題に戻ったりすることは随時行ってOKです。

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』の問題レベルについて

Check!問題, 星1,2個

Check!問題、星1~2個問題は、難関大学ではそのまま入試には出ない計算問題・基本問題ですが、あらゆる問題の構成元となるので、必ず瞬殺(すぐに手が出る&手を止めずに完答)できるようにしてください。

なお、Check!問題、星1~2個の問題は『サクシード』『4STEP』『4プロセス』(いずれも数研出版)と同レベルであり、星1,2個の問題ができるようになっても難関大学には合格しません。

あくまでもFocus Goldの星3,4個の問題が解けるようになるための下地であることを念頭に置き進めてください。

星3,4個問題

星3,4個問題は典型問題です。

典型問題は、解き方を覚え、出題されたら瞬殺できるようにしておく必要があります。そもそも解法を知らなければ解けない問題が多いですし、その場で考えていては時間が足りなくなるからです。

星3個の問題が『Focus Gold』の約3−4割を占めます。レベル的にも星1~2個の問題から一段上がるため、星マーク3個の問題に取り組むところに、もっとも時間がかかります。星マーク3個の問題が『Focus Gold』の登竜門であることを認識しながら進めましょう。

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』でスキップしていい問題

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』には、難しすぎてスキップすべき問題が少数ではありますが存在します。そのような問題を下記にまとめたので参考にしてください。

【塾生限定】『Focus Gold(フォーカスゴールド)』でスキップしていい問題まとめ

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』のStep Up問題について

星4個の問題(=例題+練習)まで終わったらStep Up問題に入りましょう。例題&練習で学んだことを入試レベルに応用するためにはStepUp問題まで取り組むことがベターです。

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』の章末問題・チャレンジ編は不要

「章末問題」は問題数が少なく難易度も高いので、やったところでどれだけ点数に結びつくかは不明です。基本的にはやらなくてもよいです。「チャレンジ編」も不要です。

これらの難易度の問題を解きたいのであれば、『1対1対応の演習』または『スタンダード演習』をやりましょう。

【決定版】『1対1対応の演習』の使い方とレベル

【決定版】『新数学スタンダード演習』の使い方とレベル

【決定版】『数学Ⅲスタンダード演習』の使い方とレベル

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』1問当たりの平均所要時間

指導経験上、下記のように計画を立てるとうまく進みます。

テーマ(1テーマ = 1例題 + 1練習)

星1,2個問題は1テーマ20分、星3,4個問題は1テーマ30分で計画を立てます。1テーマ=1例題+1練習の意味です。

1回目は上記目安時間以上にかかることがあっても大丈夫です。2回目以降は短縮され、平均すると上記時間に収斂していくはずです。

StepUp問題・章末問題

取り組む場合は30分/問として計画を立ててください。

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』の習得レベル

松濤舎では下記のように習得レベルを定義しています。

レベル1:星2個までの例題8割で、解答と同じような答案を、手を止めずに作れる(Check!問題も含む)

レベル2:星2個までの練習8割で、解答と同じような答案を、手を止めずに作れる

レベル3:星3個までの例題8割で、解答と同じような答案を、手を止めずに作れる

レベル4:星3個までの練習8割を、解答と同じような答案を、手を止めずに作れる

レベル5:星4個までの例題8割で、解答と同じような答案を、手を止めずに作れる

レベル6:星4個までの練習8割を、解答と同じような答案を、手を止めずに作れる

レベル7:Step Upの50%の問題で、解答と同じような答案を、手を止めずに作れる

レベル8:Step Upの80%の問題で、解答と同じような答案を、手を止めずに作れる

習得レベル2・・・河合塾の全統記述模試:偏差値50~55到達
習得レベル4・・・河合塾の全統記述模試:偏差値60~65到達
習得レベル6・・・河合塾の全統記述模試:偏差値65~67.5到達

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』使用前に知っておくべきこと

数学は「典型問題が網羅的に解けるようになっていること」が最も重要

数学で最も重要なのは、典型問題の解法を網羅的に習得することです。

理由は、数学の問題はすべて典型問題に帰着できるからです。

典型問題の解き方がわからなければ、複合問題を解けるはずがありません。逆に、典型問題に還元できない問題は他の人も予め対策できないため、正答率が著しく下がります。つまり捨て問にして良いのです。

もう1つの理由は、典型問題で失点しないことが必須だからです。大学受験は相対評価なので、周りが解ける問題で落とさないことが鉄則です。

また、限られた試験時間内で合格最低点以上の問題を解く必要があるので、典型問題をその場で考えていては、いくら時間があっても足りません。瞬殺できるよう、あらかじめできるようにしておく必要があります。

網羅系問題集を解くことの副次的効果

網羅的に勉強すると、他の問題との相違点や類似点がわかるため、当該テーマの理解が飛躍的に高まるという副次的な効果もあります。

難問だけを少数集めた問題集が多く出版されていますが、そのような問題集だけやっても十分な知識は身につきません。『Focus Gold(フォーカスゴールド)』で網羅的に知識を入れるようにしてください。

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』をやったあとであれば、いくらでも問題集を積み上げていくことができるようになります。

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』を使う際の注意点

集中学習しない

間隔を置かずに複数回繰り返す勉強を集中学習と言いますが、集中学習は記憶の長期記憶に寄与しないことが科学的にわかっています。

必ず時間を置いて複数回する勉強である分散学習をするようにしてください

『Focus Gold』の問題に取り組む際の優先順位は下記となります。

  1. 未着手問題
  2. 一度も解けていない問題
  3. 何度かやったあと解けた問題
  4. 初めから解けた問題

できる問題はやらず、模試前まで敢えて放置する

もっとも無駄な時間は「解ける問題を解いている時間」です。

忘れてしまったんじゃないかと不安になり、できる問題を短期スパンで復習するという勉強は絶対にしないよう注意してください。

どのみち、受験生の11月以降になると、メインの勉強が「新しい解法の習得」から「知っている解法の復習とスムーズな運用・忘却を避けるためのメンテナンス」に切り替えます

だからこそ、それまでは一度できた問題の復習は模試前だけに留めましょう

解説をよく読む。特にポイント部分を頭に残そうとする

解説の「考え方」「Focus」をよく読み、解き方や考え方を理解しましょう。ただ解き方の手順を暗記するだけでは意味がありません。

各章最初の「まとめ」には教科書的な内容が書かれており、頭に入りづらいので飛ばして良いです。用語の定義がわからない場合に読みましょう。「Check」問題も解かなくて良いです。

「Column(コラム)」は目を通す程度でOKです。

細かい計算過程にも注目する

「解」の右側に「◀」マークと小さい文字で解説が書かれています。

これは計算過程で気をつけるべきことや、解答者が頭の中で考えていることが言語化されています。よく読むようにしましょう。

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』の特徴

解説がわかりやすく、問題順が秀逸

『Focus Gold』は、『青チャート』など他の網羅系問題集より、解説が圧倒的にわかりやすいです。説明だけでなく紙面が見やすいのも特徴です。

問題の並べ順も秀逸です。頭から順に解いていくだけで、自然と知識が整理されます。

まとめコンテンツも充実

章末にある「まとめ」コンテンツも大変優れており、それまでは読者に任せられていた知識の体系化を問題集が行ってくれます。

例えば、因数分解の最後に因数分解のアルゴリズムが載っています。また、整数の最後には整数問題の5分類が載っており、整数問題には5つのパターンがあることをまとめてくれています。

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』の目次・問題掲載数

数1A

星1234SU章末
1.数と式132581257
2.2次関数723216414
3.図形と計量(三角比)317134334
4.集合と命題9830135
5.データの分析5730130
6.場合の数612104284
7.確率31094118
8.整数の性質218215289
9.図形の性質318192295
  • テーマ数:322(1テーマ=1例題+1練習)
  • Step Up問題:221
  • 章末問題:46

※小問ごとに星の数が異なる場合、大きい方でカウントしています。

※「9章 図形の性質」は星1,2個問題のみやればOKです。作図問題もスキップして構いません。

数2B

星1星2星3星4SU章末
1.式と計算52370325
2.高次方程式213135235
3.図形と方程式329197394
4.三角関数416102295
5.指数関数と対数関数29152225
6.微分法114179224
7.積分法38154195
8.数列1212818385
9.平面上のベクトル318211315
10.空間のベクトル511186334
11.確率分布と統計的な推測01050170
  • テーマ数:423(1テーマ=1例題+1練習)
  • Step Up問題:305
  • 章末問題:47

※「11章 確率分布と統計的な推測」はスキップして構いません。

数3

星1星2星3星4SU章末
1.複素数平面322204404
2.式と曲線420141245
3.数列の極限212143224
4.関数の極限12150234
5.微分法41531244
6.微分法の応用324245458
7.積分法118213314
8.積分法の応用0122464110
  • テーマ数:310(1テーマ=1例題+1練習)
  • Step Up問題:250
  • 章末問題:43

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』の次にやること

難関大学だったとしても、大半の大学は『Focus Gold(フォーカスゴールド)』だけで十分で、すぐに過去問演習に入ることができます。

しかし、最難関大学を目指す人、難関大学で数学で高得点を狙う人、高1,2からしっかり取り組み時間に余裕がある人は、次の問題集に入りましょう。

1対1対応の演習シリーズ

1対1対応の演習/数学1 新訂版 (大学への数学 1対1シリーズ)
東京出版
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1対1対応の演習/数学II 新訂版 (大学への数学 1対1シリーズ)
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1対1対応の演習/数学B 新訂版 (大学への数学 1対1シリーズ)
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『Focus Gold』は基本問題も含んでいるため問題数が多く模試前の復習がしづらいのですが『1対1対応の演習』は要点のみを扱っているので復習しやすいです。

また、重要な問題だけを扱っているので、要点を外さず復習できます。

ただ、あくまでも『Focus Gold』で基本問題から網羅的に勉強しているからこそ意味がある問題集です。『1対1対応の演習』だけをやっても体系的な知識は得られない点に注意してください

詳しくは下記記事に記載しました。

【決定版】『1対1対応の演習』の使い方とレベル

【決定版】注意が必要な有名問題集(ノード問題集)の使い方

スタンダード演習シリーズ

 

 

続いて『新数学スタンダード演習』『数3スタンダード演習』に入ります。

『1対1対応の演習』と同じ系列の問題集です。『1対1対応の演習』とレベルがほぼ同じで、難しい問題の割合が少しだけ高いです。

『1対1対応の演習』と違い、各問題のテーマは解説を見ないとわからないようにしてあるため、知識の定着の確認もできます。

時間がない人は、志望校の頻出分野(「確率」「数列」「空間ベクトル」「複素数平面」「微積分(数3)」など)のみやることもあります。

【決定版】『新数学スタンダード演習』の使い方とレベル

【決定版】『数学Ⅲスタンダード演習』の使い方とレベル

『Focus Gold Plus』は動画付き

『Focus Gold plus』の中身は「Focus Gold 4th Edition」と全く同じですが、全例題の解説動画が観られる点が特徴です。わからない問題があった場合は動画を視聴すれば自力で解決できる部分も多いでしょう。

なお、少なくとも2周は解説を見ずに自力で解説を読み理解しようとしてください。ある程度問題集で勉強してからでなければ、どこを解決したいのかわからず学習効率が低くなってしまいます。

【外部リンク】学参ドットコム > Focus Gold Plus
https://www.gakusan.com/home/info.php?code=0000003169285

注意:動画視聴にはキャリアのメールアドレスが必要

キャリアのメールアドレス(docomo, au, softbankなど)を持っていないと視聴できません。gmail,icloudでは登録できないので注意が必要です。

キャリアのメールアドレス有無をこちらで確認してから購入しましょう。

『Focus Gold(フォーカスゴールド)』取扱店一覧(2020年1月時点)

Focus Goldは基本、学校専売教材なのですが、少しずつ書店でも販売されるようになってきました。啓林館様からご提供いただいた取扱店一覧は下記となります。

東京都

三省堂書店(神保町本店)
丸善(丸の内本店)
紀伊國屋書店(新宿本店)
MARUZEN&ジュンク堂書店(渋谷店)
ジュンク堂書店(池袋本店)
三省堂書店(池袋本店)
ジュンク堂書店(吉祥寺店)
コーチャンフォー(若葉台店)
東京旭屋書店(池袋店)
丸善(お茶の水店)
丸善(日本橋店)

神奈川県

有隣堂(横浜西口店)
紀伊國屋書店(横浜店)
丸善(ラゾーナ川崎店)

千葉県

ジュンク堂書店(柏モディ店)
三省堂書店(そごう千葉店)
丸善(津田沼店)

埼玉県

紀伊國屋書店(さいたま新都心店)
紀伊國屋書店(浦和パルコ店)
三省堂書店(大宮店)

大阪府

紀伊國屋書店(梅田本店)
MARUZEN&ジュンク堂書店(梅田店)
ジュンク堂書店(大阪本店)
ジュンク堂書店(難波店)
紀伊國屋書店(天王寺ミオ店)
ジュンク堂書店(近鉄あべのハルカス店)
ジュンク堂書店(上本町店)

兵庫県

ジュンク堂書店(西宮店)
ブックファースト(阪急西宮ガーデンズ店)
旭屋書店(ららぽーと甲子園店)
紀伊國屋書店(川西店)
ジュンク堂書店(三宮店)
ジュンク堂書店(姫路店)

京都府

大垣書店(イオンモール京都桂川店)
大垣書店(イオンモールKYOTO店)

愛知県

ちくさ正文館書店(ターミナル店)
三省堂書店(名古屋本店)


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【注意】数1AはAmazonで購入できますが、数2B,3は公式WEB SHOPか書店でしか購入できません。Amazonで高額で売られていることがありますが、学参ドットコムで必ず値段は確認しましょう。